つよ・まゆ・リュウのきょうもぽかぽか

土手出身のリュウとその家族のおとぼけな毎日

2013年4月1日月曜日 何度目?ブログ再開宣言

すっかりご無沙汰してしまったブログ…
再開します!

・・・って、これ何度目の宣言だ?

まあ、気にせず今日も脳天気にいってみよー

リュウも元気にお散歩に出掛けましたよ

130401-0
[2013年4月1日月曜日 何度目?ブログ再開宣言]の続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2013/04/01(月) 08:44:50|
  2. 遊び・ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2010年5月5日水曜日 朝~夜

大きいボールで遊べるよ!

太陽のようなリュウの笑顔!
久し振りかも!嬉しい

100505-0






[2010年5月5日水曜日 朝~夜]の続きを読む
  1. 2010/05/05(水) 23:53:10|
  2. 遊び・ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2010年1月29日金曜日 朝~夜

探し残したおやつたち

まゆです。こんにちは。

朝からつよさんに張り付くリュウ。

100129-1

つよさんが仕事に出掛けてしまうと、枕の上でお公家くんになっていました。

100129-2

さて、お散歩に行こう。

100129-3

駐車場の通りを歩き始めたリュウ。
どうやらワン太くん公園へ行くつもりのようです。

100129-4

かつて空地だったこの場所は、まだ気になるらしく覗き見しながら通り越し・・・

100129-5

草むら駐車場もなぜか素通り。

100129-6

ワン太くん公園にやってくると、わんわんパトロール隊の犬たちが集っているところでした。
リュウの足取りも速くなります。

100129-7

ちょうど公園の入口から入ったところで、パトロール隊の犬たちはみんなで反対の入口から、お散歩に出掛けてしまいました。

みんなの後姿を見送るリュウ。

100129-8

アスレチックの裏のあたりでクンクンしているうちに、お腹もすっきりに。

100129-9

ちょうどそこへパールちゃん、アクアちゃん親子がやってきました。

100129-10

しばらくお話しすると、パールちゃんたちは帰っていき、また公園はリュウひとりのものに。
こうなったら走るっきゃないよ。

100129-11

リュウは走りながら「ガウ~」と言います。

100129-12

そして、必ずこの顔に。
ちょっとニヒルな笑い・・・

100129-13

このあと、公園をクンクンしながら一周しました。

100129-14

そしていつものように幼稚園通りを歩いて家に向かったリュウ。

100129-15

あのね、今日は長いお留守番の日なんだ。

100129-16

こんな日は部屋のあちこちに、小さなおやつをいっぱい隠します。
さっそくひとつ見つけたもよう。

100129-17

お留守番のあいだ、リュウがどんな風に過ごしているのか、一度見てみたいのですが・・・
今日は何をしていたのかしら。

夜はつよさんの方が早く帰宅したので、リュウのお散歩に行ってくれました。

100129-18

草むらに行って無事にうんぴーもしたそうです。
このところお腹の調子は順調♪

100129-19

私が帰宅したときには、ふたりがお散歩に出てしまったあとでした。
ふと着替えながらチェストを見ると・・・
あらら、リュウったら、宝探しのおやつを探し残してるよ。
それもふたつも!

100129-20

帰ってきたリュウを呼び寄せると、大慌てで探し始めました。
すぐに見つけてまずひとつをパクッとしたところ。

100129-21

だいたいいつもひとつは探し残しがあるのですが、今日はこの場所のふたつの他に、もう1ヵ所ありました。

夕ごはんのときに、またしてもつよさんに張り付いたリュウ。
今日はきのこソースのパスタだったのですが、パスタのときにフランスパンも食べるので、それをおねだりしているようです。
これまたつよさんがあげてしまいますし
それを見越して、リュウのごはんのおじやを少なめにしているから、まあいいか・・・

100129-22

そろそろ寝ようとお布団のところへ行ったら、すっかり寝ていたのはつよさんだけで、リュウは三つ指ついて待っていました。

100129-23

とうのは私の希望的観測で、この顔はどう見てもちょっと非難が混じった感じです
最近夜更かしな私に、何か言いたげなリュウなのでした。





  1. 2010/01/29(金) 23:09:33|
  2. 遊び・ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2010年1月7日木曜日 朝~夜

最近の日課

まゆです。こんにちは。

今朝、私は飛び起きました。何しろ夕べは頭が朦朧としてきたので、肝心の計算間違いなどがあってはいけないと、仕事を少し残し、今朝早く起きてやるつもりで寝てしまったのが、起きたら6時。時計を見た瞬間にすっかり目が覚めました。そのくらいの時間には全てを終わらせている予定だったのに・・・

私が仕事を終えるまで、リュウは静かに待っていてくれました。

100107-1

昨日のお散歩は草むらばかりだったので、今朝は違うコース。
それもちょっと珍しいコースで、うさかめ公園の通りから商店街に出ると、途中の焼菓子のお店の角を曲がっていきました。
焼菓子屋さんのメーターをクンクン。

100107-2adj

そこからまた道を曲がって、商店街の公園の裏手側の道に出てきました。
どうやら原っぱ駐車場に向かっているようです。

100107-3

リュウは駐車場の近くまで来ると、急に走り出して駐車場に駆け込んでいました。

100107-4

そしてすぐにクンクンして、うんぴーの格好になっていました。
のんびり商店街を歩いている場合じゃなかったんですね。

広い駐車場を柵で4つに分けているのですが、一番端っこだけ中桟がなく私でもすんなり出入りができるので、リュウもそこを選んで向こう側へ行っていました。

100107-5

今日は同じ柵を行ったり来たり、何度も繰り返していました。

100107-6

駐車場を出ると、すぐ前にあるおうちの前でもクンクン。
そこはよそのおうちの入口だから、おしっこはダメよ。

100107-7

教会横の公園にやってきました。

100107-8

公園の中をクンクンしながら歩いているうちに、滑り台の麓まできたので階段を途中まで上がり、「リュウもおいでよ」と呼んだのですが・・・
リュウ、階段を上がるのが怖い様子で、じっと私を見つめるのみ。

100107-9

それが、そのうち前脚だけ階段を上ってきたので、「そうそう!」と声を掛けると、更に上に上がってきました。
私がいるあたりまで来たところで、怖くないと思ったのかどうか、急に勢いをつけて天辺まで駆け上っていったリュウ。
滑り台から滑り降りようとして、私に止められました。

100107-10

いえね、リュウは下りられると思ったのですが、リードを持っている私がね・・・汗
滑り台が急なのもあったし、何より横幅が・・・はまってしまいそうだったんですもの ^_^;

滑り台の階段を下りると、弾みがついたらしいリュウは「はしろう!」と言い出しました。

100107-11

公園を出たあとは、いつものように花の小路ガーデンを通っていったのですが、途中に建っている割合最近できたばかりのおうちを覗き見していました。

100107-12

うちの裏の通りまでくると、時々草を探す社宅の植え込みで、今日も草を探しては食べていました。

100107-13

その先にある駐車場の中は、今まで一度立ち寄ったことがあるかどうかなのですが、今日は奥の方までクンクンと探索していました。

今朝のお散歩のリュウは寄り道大魔王でした。
お日さまがぽかぽかして気持ちがよくて、まだまだ外にいたかったのかも。

100107-14adj

朝ごはんを食べ終えると、和室でこんな風に寛いでいました。

100107-15

今日は明日の仕事の準備があったので、ずっとデスクにいた私につきあって、リュウも納戸な仕事部屋のクッションの上にいたのですが、お昼過ぎごろ、急に立ち上がったかと思ったら、うなぎ犬をくわえてリビングのドアに張り付きました。

100107-16

何事かと思ったら、つよさんが帰ってきました。

あれ?仕事は?

聞けば今日は仕事を休んで、地域の消防分団の団員として、明後日行われる出初式の予行演習に出たんですって。
全然知らなかったわ。どうりで今朝、いつもより寝坊しているな~と思っていたのよ!

100107-17

リュウはうなぎ犬くわえたまま、ずっとつよさんのあとを追っていました。

100107-18

つよさんは冷蔵庫にあった秋刀魚の開きを焼いて、お昼ごはんを食べ始めました。
リュウはつよさんの傍らで日向ぼっこ。

100107-19

こんなにつよさんのコバンザメになっていたのに、つよさんったらお昼ごはんを食べ終えると、さっさと出掛けてしまいました。
何やら買いに行くと言っていたけれど、たぶんフラフラと街歩きをしに行ったに違いありません。

リュウは再び私のいる仕事部屋にやってきて、クッションの上で爆睡していました。

100107-20

私の仕事が結構時間を取りそうだったので、夕方のお散歩はつよさんにいってもらうことになっていたのですが、つよさん、出掛けたっきりなかなか帰ってきません。

昼間、リュウに「お部屋のお掃除をしたら、今日も宝探しをしようね」と約束をしてあったので、つよさんを待っているあいだに、宝探しをすることにしました。最近の日課になりつつあります。

カップの中に隠したおやつは素通りのリュウ。
全部探し終えてから、カップにトライするつもりのよう。

100107-21

リビングをざっと探し終えると和室へ行き、またリビングに戻ってきて、今度は丹念に隅々をチェックしていました。

100107-22

さてさて、ようやくつよさんが帰ってきましたよ。
リュウ、この顔を見ると、ガウガウ言いながらリードをくわえていたに違いありません。

100107-23

やってきたのは草むら。

100107-24

真っ暗なのに、ボール遊びができたの?

100107-25

20分ほどで、ふたり帰ってきました。

100107-26

ごはんを待っているときのリュウを見たら、なんだか正座をしているみたいで笑ってしまいました。
三つ指ついてそう・・・

100107-27

今日も自分の分を食べてしまうと、私たちの周りをウロウロして何やらおねだりモードになっていたリュウ。
つよさんにはなだめられ・・・

100107-28

私とはうなぎ犬で遊びました。

100107-29

食後、ふとデスクからリビングを見ると、リュウのお尻が見えていました。
そこに突っ立って何しているの?と思って見たら、つよさんが和室の襖を閉めていたので、リュウが入りたくても入れずにいたのでした。
それにしても、何も言わずにず~っと襖の前で突っ立っているだけなんて・・・

100107-30

中に入れてもらうと、すぐさまつよさんの横へ潜り込んだリュウ。

100107-31

明日は私も仕事で出掛けるので、元旦以来のお留守番。
リュウ、よろしくね。




  1. 2010/01/07(木) 23:05:14|
  2. 遊び・ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2010年1月4日月曜日 朝~夜

お留守番じゃなくても宝探し音符

まゆです。こんにちは。

さあ、お散歩行くよ~♪

100104-1

今朝はまっしぐらに草むらにやってきたリュウ。
いつものようにクンクンしたり、地面の蹴り飛ばしをしたり。

100104-2

ところが、途中で急に立ち止まってしまいました。
少し鼻を上に向けて、クンクン、クンクンと何やら空中の匂いを嗅いでいます。

100104-3

「クンクンクンクン」
100104-4

そのうち、あれあれあれ?
リュウったら座り込んでしまいました。
そして匂いを嗅いでいた方向をじーっと見つめています。

100104-5

どうしちゃったの?と聞いても、狛犬のように静かに座ったまま。
仕方ないので、しばらくそのままに。

少しするとようやく立ち上がったのですが、鼻を向けていた方向へは行こうとしません。
草むらの中を戻るように歩きながら、地面をクンクンしていたのですが、突然クンクンしながら「ワン!」と吠えました。

クンクン、ワン!クンクン、ワ、ワン!

そのうち、顔を上げて本格的にワンワンと吠え始めてしまいました。

100104-6

リュウが吠えている方向を見ても、誰もいないし、変わったものは何もない。
どうしてそんなに吠えちゃってるの???
はてなが100個くらいあっても足りないくらいの不思議さだったのですが、なんとなく怖がっているような感じがしたので、遊歩道に出て来た方向へ戻ってみました。

リュウ、大慌てという感じで、スタコラサッサと駆け足です。

100104-7

そのくせして、途中で立ち止まって、さっき凝視していた方をじーっと見ています。
そしてまた、スタコラサ。

100104-8

遊歩道の切れ目のところでも、またまた振り返って見るリュウ。
何かいる?
怖いならやめとけば?

100104-9

そのままタクシー会社の前の道を曲がって帰りそうになったので、「リュウ、うんぴーしてないから、うんぴーしようよ」と、まっすぐ遊歩道へ誘導しました。
でも、遊歩道を歩き出してもこの通り。

100104-10

更にその先の遊歩道も小走りに進み、大きい通りを渡ってからも、まだ後ろを振り返っていたリュウ。
一体、あの草むらの向こうに、何があったというの?????

100104-11

角の公園の、通りを隔てた空地まで来ると、ようやくだいぶ落ち着いた感じになりました。

100104-12

このまま、うんぴー百発百中のサイクリング遊歩道まで歩いていきました。

100104-13

サイクリング遊歩道でも、時折振り返ってみたりはしましたが、もう走ったりはありませんでした。

100104-14

うんぴーを済ませ、突き当たりの川沿いの道を少し歩いて、すぐまた折り返すように続く住宅街の道に入りました。
来た方向に戻っているのですが、もう怖がってはいません。

大きい通りの遊歩道まで戻ってきました。

100104-15

リュウはもうさっき吠えていたことは、すっかり忘れたかのようにのんびりと歩き、イタリアンレストランの敷地に寄り道までしていました。

100104-16

幼稚園通り沿いにある、前にも草を探して飛び込んだ駐車場に立ち寄りました。
どうやら草が食べたかったもようです。

100104-17

でも、もうあまりリュウがいつも食べる草が残っていませんでした。
そこで大きい通りを渡って、いつもの草むら駐車場にも行ってみました。

100104-18

このあと、空地にも立ち寄ったのですが、そこにはほとんど目ぼしい草がなく、諦めて帰ってきました。

今日は仕事もあるし、このブログもアップしたいし、デスクにかじりついての一日。
リュウは私のすぐ脇で爆睡していました。

100104-19

午後になって目を覚まし、伸びをしていたリュウ。

「ねえ、今日はお留守番じゃないけど、宝探ししようか?」

100104-20

さっそくおやつを隠してリュウを呼ぶと、リュウは部屋をぐるりと見回し、それから「なんで?まゆさん、いるですよ。なんで、たからさがし?」というような顔をして、おやつも探さずに、しばらく私のことを見ていました。

100104-21

お留守番じゃなくたって、宝探しはあるんだよ~。
さあ、宝探し、宝探し!

私が声を掛けると、すぐにリュウは探し始めました。

テレビ台の上のおやつGET!

100104-22

オーディオの陰にも1個見つけたよ!

100104-23

椅子の座面にも。

100104-24

見えているおやつを全部探し終わると、今度はカップに隠れたおやつの番です。

100104-25

和室のカップも、次々と倒していきました。

100104-26

リュウが軽々とカップを倒したりどかしたりして、中のおやつを食べているのを見て、なんだかジーンときましたよ。
だって、一番初めにカップに入れたおやつを取るゲームをしたときには、こんなに上手に中のおやつを取れなかったものね、リュウ。
普段、リュウがどんな風におやつを探しているのかがちょっとわかって、私も楽しい宝探しゲームでした。

さて、夕方のお散歩は、今日も明るいうちに。
朝、あんなに怖がっていたので、よもや草むらへは行かないだろうと思っていたのに、リュウはぜ~んぜん、気にしていないようでした。
しっかり草むらに向かっています。

100104-27

それどころか、ブルーベリー畑の脇の道をどんどん歩いていきました。
朝、怖がっていた方に嫌でも行ってしまう道です。

100104-28

リュウは草むらへは行かず、小さい公園へ入っていきました。
朝、公園の方に向かってあんなにワンワン吠えていたのにね。
本当にあれは、なんだったんだろう・・・

丘の草むらにはお友達がチラホラいました。

100104-29adj

リュウは大好きなアメリちゃんにくっついて、しばらく嗅ぎ回るオトコになっていました。

100104-30

そこへヤマトちゃんがお母さんに連れられてやってきました。
リュウのところへ来たので、リュウもヤマトちゃんにプレイバウをしたのですが、そのまま彼女は疾走していきました。
アメリちゃんのパパさんが、「ヤマトちゃんはお父さんと一緒だと、いつもここでのんびりしてるのに、お母さんと一緒だと、ああやってすぐに走って行っちゃうんだよね」と笑いながら言いました。

リュウはそれからみんなと離れて、ひとり山の中へ。
熊笹の茂みに入り込んだりしていました。

100104-31

天辺へ来ると、しばらく景色を眺めて楽しんでいる風なリュウ。

100104-32

山を下りると、丘の方を見たりしてしばらく考えていたのですが・・・

100104-33

やっぱりもう、草むらへ行くことにしたようです。
草むらの反対の入口の方にわんこさんがいるのを見て、リュウはお座りをしていました。

100104-34

柴犬系のわんこさんと、ちょこっとご挨拶をしかけたのですが、ガウするといけないのでそこそこにして離れました。
何度か会っているうちに、もっと仲良くなれるかもしれませんが。

そのわんこさんが草むらから出てしまうのと入れ違いくらいに、イタリアングレーハウンドのふたり連れがやってきました。
気になるけれど近寄らず、離れたところで見ていたリュウ。

100104-35

彼らが立ち去ってから、その場所へ行って匂いをクンクンと嗅いでいました。

少し薄暗くなってきましたが、ほんの少しだけれど日が長くなってきたようです。
12月は5時っていったら真っ暗だったものね。

家に帰って買物に出掛けようとしていたら、会社の人たちと毎年恒例のゴルフに出掛けたつよさんから電話があり、打ち上げでたくさん食べてしまったから、ごはんはいらないですって。
自分の分だけとなると、とたんにいい加減になる私。
リュウも夕ごはんタイムまで、またひとしきり爆睡していました。

100104-36

でも、つよさんが帰ってくると大はしゃぎ。
うなぎ犬を出してきて、ひとりで振り回して遊んでいました。

100104-37

腹這いになってかじっていたと思ったら、仰向けになってかじったり。

100104-38

そんなわけで、私とも少しうなぎ犬で遊びました。

夜のふたり。

「ねえねえ、つよさん、きいてくださいですよぉ」
100104-39

って、たぶんリュウはそんなこと言ってないと思いますが、ふたりでひとつの枕で寝ている姿がそんな風に見えたのよ!
私がお布団に入ると、今度は私の方を向いて寝たリュウなのでした。




  1. 2010/01/04(月) 23:14:23|
  2. 遊び・ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ